9月も半ば、相変わらず暑いです。
今更あせもができました。子どもでなくて自分にw
さて、6月以降病気がちなポースケ。
6月は喘息。今までになく症状が長引いて熱や咳が続くので、レントゲンを撮るも肺炎ではありませんでした。
7月は水イボに悩まされプールに入れず。
8月はリンゴ病。
そして8月下旬の休日、お友達とさんざん遊んで帰ってきて、突然40度越えの高熱を発したポースケ。休日診療で座薬を貰って熱を冷ましたものの、その晩は夜通し吐いて、翌朝かかりつけのお医者さんへ。
診察の結果、夏風邪ということで薬を出してもらって帰宅。
んが、数日後、ポースケに異変が。
体中がかゆいとヒステリー状態になり、様子がおかしいのでまた病院へ。
すると、風邪で皮膚が敏感になってるんでしょう、という医師の診たて。
それから10日間、抗生物質を飲み続けるも微熱が続き、夜になると急な発熱で39度超えになることも。やはり様子がおかしいと思って4度目の診察。
簡単な検査の結果、溶連菌性咽頭炎と診断されました。
おそらくこの時点で既に、発症して2週間が経過してると思うんですが先生><;;
前回とはまた別の抗生剤を2週間飲み続け、その後尿検査するそうです。
そして溶連菌の診断から一週間経たないうちに、また喘息気味に…。
幸い6月の発作ほどひどくないのでもう治りそうですが。
しかし。昨年はこれほど病気はしなかった。保育園一年目で病気を色々貰ってくると思われた昨年より、2年目の今年のほうが多い…。
なんか、免疫力が低下してるんでしょうか。ホの付く物質の悪影響もあるんでしょうか。気のせい?
水いぼも治ったかと思えば病気をする度また増えるし、困ってしまいました>< 気長に治すしかないらしく、水泳教室デビューの目論みは来年に持ち越しとなりそうです。
そうそう、溶連菌も大人に感染するということです。
リンゴ病で痛い目にあった私は、喉の痛みがあったので早速感染を疑い検査をしてもらいました。
結果、ただの風邪でした^^